事業案内/産業資源収集運搬
産業資源収集運搬
法令を守り、確実に運ぶ。
1都7県の産業廃棄物収集運搬。
オフィス移転、店舗閉店、原状回復工事。
現場では、解体だけでなく、不要になった什器や設備の撤去、産業廃棄物の収集運搬、各種書類対応まで、多くの手配が必要になります。ハマダエンタープライズは、産廃の収集運搬のプロフェッショナルとして、回収から適正処理までを一貫してサポートします。
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1都7県
綿密な段取りで
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約120基
8m3・4m3コンテナを多数保有
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ONE
ワンストップ
グループ一貫対応
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電子
マニフェスト対応
書類・法令対応
までサポート
現場担当者に
よくあるお悩み
こんなお困りごとはありませんか?
- 急な退去や閉店が決まり、時間がない
- リース会社から廃棄証明を求められている
- 廃棄物がどれくらい出るかわからない
- 解体業者と産廃業者の調整が大変
- マニフェストや契約書類が難しい
- 信頼できる業者にまとめて任せたい
そのお悩み、
ハマダインダストリーが解決します。
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急な案件にも可能な限り迅速に対応
閉店や移転は、必ずしも計画通りに進むとは限りません。ハマダエンタープライズでは、多数の車両・コンテナを保有し、現場状況に合わせた柔軟な手配を行っています。現場の流れをスムーズに進める対応力が、私たちの強みです。
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書類対応までまとめてお任せ
産業廃棄物処理には、委託契約やマニフェストなど、さまざまな法令対応が必要です。初めてのご依頼でもご安心ください。契約締結から電子マニフェスト運用、各種証明書発行までサポートします。
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適正処理を徹底
回収した廃棄物は、品目に応じて適切な中間処理施設・リサイクル施設へ運搬します。
処理完了まで責任を持って対応し、不適正処理のリスク低減に努めます。 -
解体・撤去との連携も可能
ハマダグループでは、内装解体や撤去事業も展開しています。そのため、解体→撤去→収集運搬→適正処理までをワンストップで対応できます。
複数業者との調整が不要になり、お客様の負担を軽減します。
こんな現場で選ばれています
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オフィス移転
不要什器・OA機器・機密書類の回収
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店舗閉店
厨房機器・什器・内装材の撤去
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原状回復工事
解体後の廃棄物回収
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工場・倉庫
設備更新に伴う産業廃棄物処理
対応エリア
東京都を中心に、1都7県で産業廃棄物収集運搬業の許可を取得しています。
- 東京都
- 1300025892
- 茨城県
- 00801025892
- 埼玉県
- 01101025892
- 群馬県
- 01000025892
- 千葉県
- 01200025892
- 静岡県
- 02201025892
- 神奈川県
- 01402025892
- 栃木県
- 00900025892
許可品目
産業廃棄物
- ガラス・コンクリート・陶磁器くず
- 金属くず
- 繊維くず
- 紙くず
- がれき類
- 廃プラスチック類
- 木くず
- 水銀使用製品
石綿含有産業廃棄物
(レベル3に限る)
- ガラス・コンクリート・陶磁器くず
- がれき類
- 廃プラスチック類
※ 上記以外の廃棄物については
お問い合わせください。
委託契約とマニフェストの運用
廃棄物の不適正処理リスクを低減するため、書類・法令対応を徹底しています。排出事業者が安心して任せられる体制を整えています。
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廃棄物処理委託契約
の締結収集運搬の前に必ず委託契約を締結。排出事業者の法的責任を果たすサポートをします。
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マニフェスト(電子)の
交付・運用電子マニフェストに対応。廃棄物が適正に処理されたことを書類で確認・証明できます。
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リース品の
廃棄証明対応リース満了品の廃棄証明書発行に対応。リース会社への証明提出もスムーズに進みます。
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機密書類の処理証明対応
機密書類の焼却・シュレッダー・溶解処理の証明書を発行。情報漏洩リスクに対応します。
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各種リサイクル法対応
家電・パソコン・小型家電リサイクル法など、各種リサイクル法に基づいた処理に対応。
ご利用の流れ
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FLOW 01
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FLOW 02
現地調査
実際に現場へお伺いし、廃棄物の量・形状・特性を調査・確認いたします。
廃棄物の量が多い場合や搬出経路が複雑な場合は現地調査のうえでお見積りを提出します。 -
FLOW 03
お見積り・契約締結
現地調査の結果をもとにお見積りを作成。運搬先の処理施設・費用・スケジュールをご説明します。
ご納得いただいたうえで廃棄物処理委託契約を締結します。 -
FLOW 04
収集運搬・処理完了
廃棄物を回収し、処理・リサイクル施設に運搬します。マニフェストを運用し、処理完了後に必要な証明書を発行します。ご指定の処理業者がある場合も委託契約に基づき対応します。